Facebookマーケティング

消費者を集めて資産化する「ストック型」マーケティングの実現

Facebookを活用して消費者との関係性を築く

国内最大の1,693万人が利用するソーシャルメディアであるFacebookを活用し、Webサイトに訪れた消費者とのつながりを築き、日々ラフなコミュニケーションを行います。
そして、日々コミュニケーションを行っていく中で、企業の発信した情報に共感を感じ、関心を持ってもらった消費者にその想いを周囲の友人に対して口コミを広げてもらうことで、検索エンジン以外で消費者に接触します。

Facebookで成果につなげるための前提知識

Facebookで成果を出す場合、Facebookが得意とする層の把握が必要です。

獲得するのに適した手法
自社ホームページ、採用ページ、リクナビ、マイナビなど潜在層の心理に合った企画や情報を掲載していくことがポイントとなります。

Facebookで成果につなげる3つのポイント

1:宣伝でなく「読みたくなる投稿」を用意
自社商品やサービスの特徴紹介は、既に貴社が気になっている人向けで、Facebookでは反響につながりにくいです。そこでFacebook向けの切り口としては、たとえばマイホームなら、「実は社員の私も、ここでマイホームを購入しました。失敗した事も含め、その感想を正直に告白します!」といった、読みたくなる内容がお奨めです。
(この例であれば、準備不足だった点の反省など自社の事業の悪口にならないようにする。)
2:自信を持って連載できるネタ(自社の強み)
読んだ人が魅力的に感じる内容(優れた点でなくベネフィット)を軸にした投稿の連載計画を立てます。
3:できるだけ少ない更新で、反響を増やす運用体制
性別・年齢別などこれまでのデータに基づく、多くの人に読まれる投稿の方法から、お問い合わせ率を上げる解析までを実施し、成果につなげます。

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